2000年代のジャパニーズホラーを代表する映画『呪怨』。今回は、呪怨ビデオ版、劇場版にてその舞台となるあの一軒家を再現してみました。玄関入ってすぐに階段がある、あの特徴的な家です。呪怨劇場版以降のシリーズでは、この家は出てきません。
今回はゲームで再現した家の間取りを考察しながら、「この家って実際に住んだらどうなの?」という視点でも見ていきたいと思います。
【整理】ビデオ版・劇場版のストーリーを先にザッと把握しよう
間取りを語る前に、この家にどんな人たちが関わってきたかを整理しておきましょう。シリーズを通してこの家の"住人"は変わっていきますが、呪いはどこまでも追いかけてきます。
※以降ネタバレを含みますのでまだ見ていないかたは注意です!
呪怨(ビデオ版・2000年)
清水崇監督による「呪怨」シリーズの原点となるVシネマ版の第1作。
小学校教師の小林俊介は、不登校の生徒・佐伯俊雄の家庭訪問に訪れます。家には俊雄しかおらず、両親の帰りを待つことになった小林は、偶然にも伽椰子の部屋で彼女の日記を目にしてしまいます。そこには大学時代の同級生だった小林への、常軌を逸した思いが綴られていました。さらに押入れの奥に伽椰子の遺体を発見。
そのころ加耶子の夫・剛雄は小林俊介の家にいました。彼は、伽倻子の日記を見て不倫を疑い、俊夫が俊介との子供だと疑ったため、俊夫を殺害。さらに、伽倻子を殺害して、俊介の妻を殺しに行ったのです。
すっかり正気を失った俊介の前に、伽倻子が現れあの世に連れて行かれます。そして、剛雄は帰り道に近づいたゴミ袋から伸びた手によって死亡。
時は流れ、かつて佐伯家だった家には村上家が引っ越してきています。長女の柑菜(栗山千明)が家庭教師の由紀と2階の部屋で勉強していたところ、由紀が不思議な音を感じて屋根裏を覗き込み……そのまま消えてしまいます。
呪怨2(ビデオ版・2000年)
前作で惨劇が起きた家を舞台に、新たに入居した人々を襲う恐怖を描き出す。不動産業者の鈴木達也は、霊感のある妹・響子に事故物件を見てもらうが、そこには響子の想像を超えた異様な気配が満ちていた。しかし何事もなかったかのように、新たに北田夫妻が入居する。
達也の息子・信之が引っ越した団地の部屋は、かつて小林先生が妊娠中の妻と暮らしていた場所でした。呪いは佐伯家にとどまらず、小林が住んでいた団地にまで及び、関わるすべての人間を飲み込んでいきます。
呪怨(劇場版・2003年)
老人介護ボランティアで徳永家を訪れた女子大生の理佳は、そこで俊雄と名乗る少年と黒い影の女の幽霊に遭遇する。数日後、理佳からの連絡がないのを心配した福祉センターの上司が、死んでいる老婆とその側で呆然としていた理佳を発見。更に、連絡を受けた警察によって、天井裏から徳永夫婦の変死体が見つかった。
この劇場版1で登場するのが「徳永家」です。今回は主に徳永家をメインに再現しています。
徳永家にはサラリーマンの勝也と専業主婦の和美、そして勝也の母親である幸枝の三人が住んでいる。最近は夜中に頻繁にバタバタと物音がしてそれが夫婦の悩みだった。
引っ越してきてからというもの、深夜の物音、俊雄の霊との遭遇……やがて全員が怪死・失踪していきます。勝也の妹・仁美(伊東美咲)も呪いに巻き込まれ、元刑事の遠山、理佳の友人・真理子、高校生のいづみへと、呪いは時間軸を超えて連鎖していきます。
呪怨2(劇場版・2003年)
怪奇物のTV特番のために、いわく付きの佐伯家を取材に訪れたTVクルーと女優一行に伽椰子の呪いが降りかかる。
ホラークイーンの異名を持つ女優・原瀬京子(酒井法子)が心霊特番のロケでこの家を訪れた夜、交通事故に遭い流産してしまいます。しかし病院で「お腹の赤ちゃんは順調」と告げられ……マタニティホラーとして語り継がれる衝撃作です。
劇場版2では、この家がテレビ撮影の控室として使われていたシーンも登場しており、今回はその部屋を再現しています。
整理すると、佐伯家(この呪いの始まり)→村上家→北田家→徳永家と家の持ち主が変わっています。徳永家以降、もう一人家に住んでいた人がいたようですが、その後はさすがに噂が広まったのでしょうか。(遅くない?)空き家になっているようで幽霊屋敷として番組撮影が行われています。
今回の舞台:劇場版1「徳永家」
今回の再現は、劇場版1の徳永家をベースにしています。
ロケ地は埼玉県所沢市内のハウスレンタルスタジオ「アトリエMIKAMI」です。吉川刑事宅、佐伯家、響子の実家が3軒隣合わせで、アトリエミカミ A・B・Cスタジオを使って撮影されました。このスタジオはビデオ版・劇場版1・2に使用されましたが、それ以降の作品ではロケ地が変更されています。また、このスタジオは現在取り壊されてしまっているようです。ということはもうあの家は存在していないということでしょうか。残念ですね。
データ
住所:東京都練馬区寿町4-8-5(実際には存在しない住所)
延床面積:128㎡/39坪
敷地面積:196㎡/59坪
構造:木造2階建て
間取り:6DK+屋根裏
築年数:昭和中期〜後期の雰囲気


※本記事で紹介している間取り・面積は、作中描写から独自に考察したものです。公式情報ではないため、あくまで一つの解釈としてお楽しみください。
【外観】赤い屋根と雨戸が醸し出す昭和の怖さ

暗めの赤い屋根、縦格子の雨戸、小さめの縁側。全体的に古びた和洋折衷の一軒家で、「ちょっと古い普通のおうち」が持つ独特の不気味さがあります。




入口の門や塀・柵は、作品によって微妙にデザインが変わっています。ビデオ版と劇場版で少し印象が違うのも、細かいセット変更があったからかもしれません。
【1階】間取りと各部屋

玄関・廊下


玄関を入ると、正面に階段が見えます。風水や家相的に「玄関正面の階段」はNGとされています。気の流れが2階へ直接上がってしまい、良い運気が家に定着しにくいと言われるためです。劇中でも、まるでこの家の奥に引き込まれるような演出が繰り返されますが、この間取りがその空気を強化しているように感じます。

階段を降りると正面に鏡があります。「鏡の前に階段がある」というのも少し不思議な構造で、劇場版のラストシーンで理佳が鏡に映る自分の顔が伽椰子に見えるシーンは、この鏡があってこそ成立する演出です。
また、玄関ホールのグリーンの花柄玄関マット——これ、見た瞬間になんか懐かしい!っておもったんですが、おばあちゃんちに全く同じマットがあったのを思い出しました。(笑)しかもこのマット、北田家と徳永家で同じデザインなんですね。
そして奥にはダイニングキッチンへと続く廊下が伸びています。




この廊下、片側は収納になっているのがわかります。もう片側には2つドアがありますが、2つあるうち奥にあるドアは洗面所・お風呂へ続いています。
もう一つのドアの内部は描写がないのですが、間取りから考えるとトイレが自然かなと思います。再現ではイメージで作成しました。
リビング:約14畳
壁一面にある窓が特徴的なリビング。窓が多いのにどこか薄暗いのは、家の周りの木が日光を遮っているのでしょうか?
インテリアは劇場版1・徳永家の配置を再現しています。理佳が掃除していたあのリビングです。


奥が暗く見えるカメラアングルと相まって、広いはずなのにちょっと圧迫感を感じる空間になっています。
ビデオ版、佐伯家は小林先生が家庭訪問に訪れる際にリビングが映り、ドアと窓を背にする形で2つのソファが対面に配置されているのがわかります。

ちなみに北田家はこんな感じです。

名前は不明ですが、徳永家のあとに住んだ人はこんな感じ。

ちょっと佐伯家に似てますね。同じ家ながら、各家庭ごとにインテリアが変わるのが面白いです。
おばあちゃんの和室:6畳
劇場版1で、おばあちゃん・幸枝が寝かされていた部屋です。


家の中は酷く散らかっていて、理佳が最初に訪れたときは荒れ放題の状態でした。この部屋のゴミ散乱っぷりが、「何かがおかしい」という雰囲気を最初に作り出す重要なシーンです。


和室は控えめな縁側がついていて、中には仏壇もあります。
高齢の母を1階の和室に寝かせる配置は、現実の住宅として見るとかなり自然です。階段を使わずに生活できますし、リビングやダイニングからも様子を見やすい。介護の目線では、むしろ理にかなっています。
ダイニングキッチン:約9畳
和室と隣接していて、ガラス戸越しにつながります。


食事、介護、家事の距離は近く、現実的にはかなり便利です。ただし、すりガラスではない部分から中が見えるため、プライバシーはやや弱め。家族だけなら問題ありませんが、来客や介護ボランティアが入る家としては、少し落ち着かない配置です。
北田家のシーンで床や調理場が確認しやすいです。


床はオレンジのレトロな柄で、入口の対面に調理スペースがあります。
画像は北田家のインテリア。再現では徳永家のインテリアを参考にしています。
画像右のドアが廊下からの入口で、左がリビングからのドアです。


調理場横には勝手口があると考えられます。いづみのお父さんなどがそこから入ってくるシーンがありますが、映画ではほぼ映らないため詳細は不明です。
外への出入り、ゴミ出し、庭作業には便利ですが、ホラー映画では「どこから入ってきたの?」の入口にもなります。
洗面所・お風呂
ビデオ版1では、俊雄が浴槽から腕を突き出すシーンや、血まみれのお風呂場が印象的ですがそれ以降の作品では登場しません。


お風呂は狭めの作りで、シルバーの浴槽です。洗面所は映画での描写がほぼありません。
【2階】謎の多い構造

2階には4部屋と屋根裏部屋があります。ただしビデオ版と劇場版で間取りが微妙に異なります。


階段を上がって正面の部屋(村上強志の部屋):6-7帖


ビデオ版1では村上家の長男・強志の部屋として登場。内部は映像には映らないので詳細はわかりませんが、おそらく6-7帖ほどと思われ、他の部屋の配置的に部屋の中はL字になっていると思われます。
階段を上がって右手の部屋:5帖
この部屋はなんといってもドアの横に小窓があるのが特徴。


この小窓のすりガラスがみえそうでみえない恐怖を作り出しています。
斜めになった天井が少し不安定な印象をあたえますよね。結構狭めで、だいたい5-6畳くらいでしょうか。その代わり大き目の押し入れが2つついています。

そしてその押し入れは屋根裏部屋につながっているため、映画でも頻繁に登場する部屋です。生活空間のすぐ上に、見えない空間が広がっている。しかも誰かがそこにいるかもしれない。これは間取り図だけでは伝わりにくい、住宅ならではの怖さです。
この部屋で小林先生が加耶子の日記を発見したことから、佐伯家ではおそらくここは加耶子の部屋だったのではないでしょうか。


ビデオ版1では村上家の長女・柑菜が家庭教師の由紀と勉強していた部屋。


今回のゲームでの再現では、劇場版2でテレビ撮影の控室として使われていた際のインテリアを再現しました。
一番奥の部屋(徳永夫婦の寝室):約6帖
ふさがれた押入れがある部屋です。


画像の通り、2階の廊下をまっすぐ行って右手に折れるとこの部屋につきます。この部屋がちょっとだけ奥まった位置にあるのがわかるでしょうか。
徳川家では、部屋は夫婦の寝室となっており、ベッド、サイドテーブル、ドレッサーが置かれており、夫婦の個室としては自然です。また、大きな窓があり、映画では出てきませんがベランダがついています。


劇場版1では、この部屋の押し入れがガムテープで封じられていたという描写があり、理佳が中を開けると俊雄が入っていました。おそらく剛雄に乗り移られた勝也がガムテープを貼ったんだと思いますが…俊雄が自分の子供ではないと疑った剛雄に閉じ込められていたんでしょうか…
ビデオ版と劇場版では、この奥の部屋まわりの見え方に差があります。


先ほど紹介したとおり、2階の廊下をまっすぐ行って右手に折れるとこの部屋につくはずなんですが、ビデオ版では廊下のこの曲がりがないんですよね。
また、中の構造も入ってすぐ右手に押入がある作りです。これは間取り的にはあり得ないと思うんですが…
ロケ地の使い方、セットの組み方、編集によって空間が変わって見えている可能性があります。ここは無理に一つの正解に決めず、映画の見せ方に合わせて空間のつながりが調整されている部分と考えたほうが自然です。
謎の部屋:6帖
左右を部屋に挟まれ、真ん中に位置するこの部屋。

この部屋は映画では一切映りませんが、この部屋にも小窓がついていることがわかります。

間取りを組み合わせて考えると約6帖ほどではないかと思います。
広いけど手入れされていない庭
洗濯物干し竿、2つの花壇。ただし全体的に木や草が鬱蒼としていて、手入れされている印象はありません。

広くて良い家のはずなのに、庭の荒れ具合が「誰も気にかけていない」感を出している。家自体は決して粗末ではないのに、生活感と清潔感が失われている——この組み合わせが、「何かあった家」の雰囲気を作っています。
現実の住宅として見る佐伯家

佐伯家を現実の住宅として見ると、かなり条件の良い一戸建てです。
推定6DK、延床面積128㎡前後、敷地196㎡前後。東京都練馬区という設定で考えると、ファミリー向けとしては十分以上の広さです。1階に和室があり、2階に個室が複数あるため、夫婦、子ども、親世代の同居にも対応できます。
家賃相場としては、2026年時点の公開されている賃貸相場を見ると、練馬エリアの賃貸一戸建て平均は約25万円前後、東京都の5LDK以上では練馬区が約32万円前後というデータがあります。
築年数が古く、駅距離がある想定なら20万円台前半もありえますが、敷地と部屋数を考えると、通常物件なら25万〜33万円ほどで見たいところです。
購入価格はさらに幅があります。練馬区の中古一戸建ては築20年以上で平均4000万円台、建物面積100㎡前後では5000万円台後半というデータもあります。佐伯家のように敷地が広めなら、状態が良ければ5000万〜7000万円台も十分ありえます。
ただし、問題はもちろん事故物件どころではない履歴です。前住人の事件、失踪、天井裏、深夜の物音、黒猫、白い少年。心理的瑕疵の説明が長すぎて、契約前に日が暮れます。
佐伯家の間取りを採点する
1.生活動線・家事動線:8点/10点
玄関からリビング、ダイニングキッチン、和室へ進む動線はかなり自然です。リビングとダイニングキッチンがそれぞれ独立しつつ、扉でつながっているので、来客時にも生活感を少し隠しやすい間取りです。
水回りも優秀です。トイレ、洗面所、浴室が階段横にまとまっていて、家事動線として無駄が少ない配置になっています。キッチンには勝手口があり、ゴミ出しや庭への出入りもしやすそうです。
少し気になるのは、玄関から階段が近いこと。家族が帰宅してそのまま2階へ上がれるのは便利ですが、リビングを通らず個室に行けるため、家族の気配が分かれやすい間取りでもあります。
2.部屋数・広さ:9点/10点
6DK相当なら、部屋数はかなり優秀です。リビング約14畳、ダイニングキッチン約9畳、和室6畳、2階に複数個室。家族それぞれの居場所を確保できます。
徳永家のように夫婦+親世代の3人暮らしならかなり余裕があります。和室を介護部屋、客間、仏間付きの落ち着いた部屋として使えるのも強いです。
5帖の洋室だけは少しコンパクトですが、子ども部屋や書斎なら十分。全体として部屋数と広さのバランスはかなり良いです。
3.収納・スペース効率:7点/10点
収納は多めです。1階の廊下収納、2階の押入れ2か所、寝室横の収納など、必要な場所にきちんと配置されています。
特に1階廊下の収納は、掃除道具や日用品をしまうのに便利です。2階の各部屋にも収納があるため、家族それぞれの荷物も分けやすい構成です。
ただ、収納の位置が少し分散していて、大型の納戸のような場所はありません。季節家電、布団、スーツケースなどをまとめて置くには、押入れや屋根裏に頼る形になりそうです。屋根裏を使う前提になると、現実の住宅としては少し管理しづらさがあります。
4.家族構成との相性:9点/10点
この間取りは、家族構成との相性がかなり良いです。夫婦、子ども2人、親世代1人くらいまでなら十分対応できます。
1階和室は高齢の家族の寝室として使いやすく、トイレ・洗面所・浴室も近いので安心感があります。2階には個室が4部屋あるため、子ども部屋、夫婦寝室、書斎を分けることもできます。
5.物件としての扱いやすさ:4点/10点
物件スペックとしてはかなり強いです。6DK、広めのリビング、勝手口、ベランダ、収納あり。ファミリー向け戸建てとしては需要があります。
掃除・修繕の面では、部屋数が多いぶん手間はあります。窓も多く、和室や押入れ、仏壇まわりなど、管理する場所はやや多めです。ただし間取り自体は素直なので、リフォームや模様替えはしやすそうです。
難点は、階段まわりと2階の閉じた廊下です。2階は奥へ進むほど逃げ場が少なく、寝室や5帖洋室の位置は少し閉塞感があります。
住宅として致命的ではありませんが、『呪怨』の怖さとは相性がよすぎます。
総合点:80点/100点
間取り図ベースで見ると、佐伯家はかなり優秀なファミリー向け戸建てです。
1階に生活機能がまとまり、2階に個室がしっかり確保されているので、現実の住宅としてはかなり住みやすい部類です。
まとめ

『呪怨』の佐伯家は、奇抜な洋館でも廃墟でもありません。むしろ、どこかで見たことがあるような昭和の一軒家です。
花柄の玄関マット、縁側、押入れ、すりガラス、小さな階段。懐かしいはずの要素が、少しずつ不穏に見えてくる。その積み重ねが、『呪怨』の家の怖さです。
現実の住宅として見れば、6DKの広い一戸建てで、家族3〜5人でも十分暮らせる良物件です。1階和室は介護にも向いていますし、2階の個室数も多い。庭もあり、練馬区設定なら資産価値もそれなりに高そうです。
実際に再現してみて、「広くて良い家だな」と思う一方、「でもちょっと住みたくないな」という気持ちがリアルにありました。
YouTubeでは、今回の家をHouse Flipper 2で再現した動画や、掃除・改装動画も投稿しています。
実際に家の中を歩くような感覚で楽しめるので、ぜひ「まね築 / unauyo」チャンネルもチェックしてみてください!
画像出典:映画『呪怨』「呪怨」製作委員会 ©東映ビデオ
参考:
映画.com『呪怨』作品情報
https://eiga.com/movie/40675/
映画.com『呪怨(2000)』作品情報
https://eiga.com/movie/75797/
映画.com『呪怨2』作品情報
https://eiga.com/movie/40767/
WOWOW『呪怨2(2003)』作品情報
https://www.wowow.co.jp/detail/018338
ハウスコム 練馬エリア家賃相場
https://www.housecom.jp/nerima-now/price/
LIFULL HOME'S 練馬区中古一戸建て価格相場
https://www.homes.co.jp/kodate/chuko/tokyo/nerima-city/price/
